この家で
明日も笑う

手すり一本の設置から、
介護保険を活用したフルリフォームまで。
建築のプロが今の住まいの
美しさを守りながら、
ご家族の「自立」と「安心」をデザインします。

まずはお気軽に
お問い合わせください

役所への住宅改修費支給申請。理由書の作成から工事後の報告まで、すべて私たちが代行。お客様の手を煩わせません。

現在の身体状況やリハビリ計画に基づき、ケアプランに沿った最適な改修案を専門スタッフが連携して作成します。

建築士と福祉住環境コーディネーター。二つの視点を持つからこそ、安全性とデザインを高い次元で両立できます。

01

手すりの取り付け

転倒防止と移動を支える基本の改修です。

02

段差の解消

スロープ設置や床のかさ上げ等で躓きを解消。

03

床材の変更

滑り止めや車椅子移動を考えた床材へ。

04

扉の取り替え

開き戸を引き戸や折れ戸に変え動線を改善。

05

便器の取り替え

和式から洋式へ。立ち座りの負担を最小限に。

06

付帯工事

補強や配管など、付随する専門工事一式。

住宅改修費の支給限度額はいくらですか?

支給限度基準額は20万円です。そのうちの自己負担割合(1割〜3割)に応じた金額が自己負担となり、残りが介護保険から支給されます。

6つのメニュー以外の工事は対象外ですか?

原則として支給対象は指定の6項目ですが、それらに付随して必要となる工事(壁の補強や給排水工事など)も「付帯工事」として認められる場合があります。現地調査にて判断いたします。

引越しをした場合、再度利用することはできますか?

はい、転居した場合は再度20万円までの支給限度額が設定されます。また、身体状況が著しく変化(要介護状態区分が3段階以上上昇)した場合も、再度の利用が可能です。

賃貸住宅でも改修は可能ですか?

家主の承諾があれば可能です。住宅改修費支給申請時に、家主の承諾書が必要となりますので、お手続きについてもサポートさせていただきます。

東京都世田谷区 N様(50代)

重かった玄関扉を引き戸に変えただけで、外出がこんなに楽になるとは思いませんでした。デザインも今の家の雰囲気にぴったりで満足しています。

神奈川県横浜市 S様(60代)

滑りやすかったお風呂場の床材を変えてもらいました。以前は怖かった入浴が、今では一番の楽しみになっています。手すりの位置も絶妙です。

千葉県市川市 K様(60代)

和式トイレから洋式への変更と、段差の解消をお願いしました。介護保険の申請もすべてお任せできたので、安心してお任せできました。

電話番号011-799-0714
FAX番号011-799-0715
所在地〒003-0023 北海道札幌市白石区南郷通14丁目北1-4 ニューフロンティアビル3階
営業時間9:00 ~ 18:00【お電話の受け付けは19:00まで】
事業内容リフォーム工事全般(内装、木工事、防水、塗装、土木、サッシガラス、造作工事、電気工事、水廻工事、原状回復工事、シャッター)、ハウスクリーニング、戸建分譲改修工事、除排雪業
従業員数11名(男性6名・女性5名)
有資格・
保有者
〇不動産キャリアパーソン(第01-000636号)
〇介護保険札幌市受領委任払い事業者(番号9140000138)
〇介護福祉士
〇車両系建設機械
〇高所作業運転者
〇給水装置工事主任者
〇排水設備工事責任者
〇2級管工事施工管理技士
〇2級建築士
所属会員札幌商工会議所、LIXIL(リクシル)リフォームネット加盟店
顧問契約弁護士事務所、社労士事務所、税理士事務所、行政書士
主な取引先・協力会社シンコール株式会社、永浜クロス株式会社、株式会社新六商店、株式会社長田紙店、北新マテリアル株式会社、不動産管理会社(複数社)、日本リージャスホールディングス株式会社、株式会社大田工務店、その他各社